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‘中川’ カテゴリーのアーカイブ

秋深まり・・・何の秋?

2019 年 10 月 6 日 日曜日

こんにちは。中川です。

日中もようやく秋らしい風になってきましたね。

前回、スポーツ(?)の秋の話題を投稿しましたが、今回も引き続き

「秋」のおはなしを・・・。

ラグビーは相変わらずすごく、昨日で全勝となり、予選の熱い戦いが続いていますよねー。

昨日、プロ野球のCSも開幕しましたね。

弱小阪神も負けすぎるとそれはそれで、なんでやねん!と言いたくなる程度の

野球ファンなのですが、最終の追い込みから連勝に次ぐ連勝に

思わず試合に注目しています。

みなさんもきっと思われているであろう、「こんなに勝てるんやったら、

シーズン中に勝っといて」とつっこみながら。

まさか、このまま連勝しちゃうの?となぜか心配しながら試合経過を見守っています。

何の秋ですか?

2019 年 9 月 29 日 日曜日

こんにちは。中川です。

今年も酷暑の夏がようやく終わりがみえ、過ごしやすい気候になってきましたね。

先日も近くの小学校では運動会が開催されていたようで、”スポーツの秋”がきました。

今話題と言えば「ラグビー・ワールドカップ日本大会」ですね!

今回も日本代表が優勝候補のアイルランドを破り大金星をあげるなど、盛り上がり注目度が上がっています。

大会前から、今回の日本代表はこれまでになく強いチームということで試合前から期待がかかっていましたが、

まさかの連勝で、今後の試合を見るのがますます楽しみですね。

小学校でもタグラグビーの大会が開催されたり、今は子どものころからラグビーは身近なスポーツのようです。

ところでテレビでスポーツを観戦していると

なんだか自分も身体を動かしたくなりません?(すぐ感化されやすい・・・)

新しく何かにチャレンジするもよし、久しぶりに再開するもよし。

何か始めるのに良い季節です。

秋から始めたウオーキングも3年目に突入します。夏の暑さでちょっとくじけた日のありましたが

また、頑張ってあるこうかと思ったラグビーの試合でした。

歩くのにお勧めのコース、ご存知でしたらおしえてくださーい

 

 

 

夏の残り物で

2019 年 9 月 21 日 土曜日

こんにちは。中川です。

すっかり秋らしい気候になりました。

今年の夏も暑い日が多く、そんな日はさっぱりとそうめんを頂く事も多かったのですが、

涼しくなったのでその素麺の残りでこんなアレンジはいかがでしょうか?

♪塩ソーメン

材料 素麺2束 / 鶏がらスープの素 大1と1/2 / 塩 小1/2 / ごま油 適量 /

お好みの具(ハム、ネギなど) / コショウ (お好み)

作り方 水500cc に鶏がらスープの素、塩、こしょうをいれてスープを作り 温まったらごま油を加える

固めにゆでて冷水で水切りしたおいた素麺をスープに入れる

 

ちょっとラーメン風のかわり素麺です。

そろそろあたたかいスープが恋しくなります。

よかったらぜひお試しください。

 

 

 

お彼岸といえば

2019 年 9 月 14 日 土曜日

こんにちは。中川です。

お彼岸が近づいてきました。

この季節の田んぼにはあちこちに彼岸花が咲いているのを見かけますよね。

赤色の彼岸花を良く見かけますが、他にも黄色や白色などもあるのご存知ですか?

それぞれにも花言葉があるそうで、ちょっと調べてみました。

赤い彼岸花の花言葉:◆情熱 ◆想うはあなたひとり  ◆再会  ◆また会う日を楽しみに

黄色い彼岸花の花言葉:◆陽気 ◆元気な心 ◆深い思いやりの心 ◆追想

白い彼岸花の花言葉:◆想うはあなたひとり ◆またあう日を楽しみに

・・・いかがですか?

彼岸花は開花期間も数日と短く、お彼岸の時期の終わるころには花も枯れてしまうそうです。

花が咲く時には葉がなく、一本の茎がすっと伸びた先に大輪を咲かせる珍しい花です。

葉は花が枯れた後に伸び始め、葉は冬から春にかけて栄養素を休みなく球根に送り続け、

来年の秋にまた開花させる準備をするということらしく、花言葉はそんな彼岸花をイメージした

言葉ですね。

秋を感じるひとつの彼岸花。今年はちょっと足を止めてゆっくり眺めてみようかと思います。

 

 

残暑厳しいですが、実りの秋もぼちぼち・・・

2019 年 9 月 8 日 日曜日

こんにちは。中川です。

9月に入りましたが、真夏ような暑さが続いています。

過ごしやすい秋が待ち遠しいですよね。

秋と言えば、実りの秋ですよね。

いちぢくやぶどう、梨・・・・実りの秋で少しずつにぎやかになっていきましたね。

秋と言えば新米です。

私、白ご飯、大好きです。お米は”スーパーフード”といわれるくらい栄養も満点なんです。

炭水化物、タンパク質、ビタミンやミネラル、脂質などがバランスよく含まれており

また体内でエネルギーとして消費されやすいのが特徴なのも嬉しいですよね。

私は鍋で炊いて新米の甘みを味わって食べるのを楽しみにしています。

新米のおいしい炊き方をご存知ですか?

新米はとれたてで少し柔らかいため洗米は短時間で済ませます。またお水につける時間も

新米は水分が多いため漬け置き無しでも大丈夫だそう。

最近は色んな種のお米もあり、食べ比べもしてもしてみたいです。

せみの寿命

2019 年 8 月 31 日 土曜日

こんにちは。中川です。

日中はまだ暑いですが、朝晩は少しひんやりしていたり、

日が暮れるのが早くなったりと、秋を感じる事が増えてきましたね。

せみの鳴く声もいっときよりも小さくなったようです。

先日、新聞に 「セミ成虫の寿命1週間は俗説! 1カ月生存「証明」 岡山の高3 学会で最優秀賞」

という記事が掲載されていました。

捕まえたセミの羽に油性ペンで番号をマーキングして放し、後日、再捕獲を試みるという調査方法で

ゼミの寿命について調べたというこの記事。

これまでの俗説とは違うのセミの寿命についての報告を関心を持って読みました。

「最長生存確認記録はアブラゼミが32日間、ツクツクボウシが26日間、クマゼミが15日間だった。」という

報告にもびっくりしました。

俗説の1週間までではないですが、約1ヶ月の寿命は、やっぱり短いですね。

・・・少しセミの鳴き声に耳を傾けて晩夏をすごしてみましょうか・・・。

今年のお盆は

2019 年 8 月 24 日 土曜日

こんにちは。中川です。

今年もやっぱり暑い夏でしたよね・・・(まだ継続中ですが)

でもお盆を過ぎて、夕方の風が少し涼しく感じたり、朝晩は肌寒くて目がさめることも。

お盆にお墓参りに行った際に、つくつくぼうしの鳴き声を聞きましたよ。

まだまだ暑い日中でしたが、秋を感じることのできました。

さて先日奈良へ足をのばしました。暑かったので博物館へ行ったのですが、

そこでクイズラリーをやっていたので、

子ども達と同じように私もカードをもらってラリーに参加しました。

クイズの答えをさがそうとするといつもよりも結構必死に展示物をみたりするんですね・・・

6問あったクイズは全問正解でした。(ちゃんと丸つけしてもらいました)

係りの方からシールを貰いましたよ。

久しぶりに童心にかえってすごした、一日でした。

 

いつまでも母の会・・・?

2019 年 7 月 28 日 日曜日

こんにちは。中川です。

先日”自称母の会”の集まりがあり、久しぶりに母仲間とゆっくりお喋りをしました。

今はもう退団してしまったのですが、子どもがボーイスカウト活動をしていたころの母の会です。

活動は子どもが小さい時は親子で一緒に活動していたため

お互いの子どもの成長も見てきたということもあり、近況報告や思い出は無しなど大盛り上がりでした。

自分の子どもも成長を他の方に喜んでもらったり、お友達の様子にびっくりしたり。

とても懐かしく、ほっこりした時間を過ごしました。

しっかり充電した後は・・・また日常に戻り、頑張ります。

蝉の孵化

2019 年 7 月 20 日 土曜日

こんにちは。中川です。

今年は梅雨明けが例年に比べて遅いようで、まだ、雨が続くみたいですね。

でもあちこちで蝉の鳴き声も盛んになりはじめて、初夏を感じます。

道端でも抜け殻を見かけます。

先日、蝉の抜け殻かと思ってみたら、ちょうど孵化をしている途中に遭遇しました。

私、孵化は初めてみたのですが、羽もまだ開ききっていない時は白いんですね。

虫はそんなに得意ではないのですが、ちょっと感動しました。

翌日はもう、抜け殻だけになっていたので、どこかで元気に鳴いているんだろうと思います。

貴重な場面に遭遇したお話しでした。

花が咲きました

2019 年 7 月 13 日 土曜日

こんにちは。中川です。

先日、育てて4年目のサボテンに花が咲きました。

窓における位の小さいサイズを購入して、陽当りの良い窓際に置いていましたが、

かわいらしいお花が咲いていたんです。なんだかみてると癒されてとってもほっこりしました。

サボテンの花について調べてみると・・・

『サボテンが花を咲かせる理由は、「子孫を残すため」です。もともとサボテンは、砂漠のように水と栄養の乏しい場所で育ちます。雨の降らない場所では、その後の雨季にむけて活動を抑えて(休眠して)、厳しい環境を乗り越えます。雨期になると活動を再開し、一斉に水分を補給して生長します。このときサボテンはこのチャンスを逃すと子孫を残せないと考え、種をつくるために花を咲かせます。また、夜に花を咲かせるものが多いことにも理由があります。植物は授粉しないと種ができませんよね。授粉するためには、花粉を他に運んでくれる存在が必要です。サボテンの花粉はコウモリや夜に活動する虫が運んでくれます。花粉を運んでもらいやすくするために、サボテンの花は夜に咲くのです。』

・・・だそうです。

サボテンによってお花もいろいろ種類もあるんですね。また違うサボテンを咲かせてみたいなと思っている

今日この頃です。